事例紹介 Hさま(40代)

ベストカラーに選んだイエローとピンクは、「子供の頃好きだった色の組み合わせです!」と、喜んでくださいました。
そんなこともあるんですねー。

Hさまは、好きな色や柄と似合う色や柄が同じでした。フェミニンなものがお似合いです。
パーソナルカラーをファッションやメイクにぜひ取り入れていただきたいです。
好きなものと似合うものが同じ人は、あまりおしゃれに困ることはありません。
違う場合は、ちょっとどうしたらいいかわからないですよね。
そんな時は、あなた自身が、
・好きなファッションでなきゃ取り入れられない
・好きなものより他者目線から見て似合うものを優先したい
・他者目線も取り入れつつ、好きなファッションも楽しみたい
この中で、どれが理想かを考えてみてください。
例えば、仕事できる服は、他者目線を取り入れた方がいいかもしれません。
でも、休日なら、好きなものを着て楽しむというのも、おしゃれの楽しみです。
パーソナルカラーやパーソナルスタイルの診断は、あなたのファッションを狭めるものではありません。むしろ、広げるものだと思っています。

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