「何色が似合うかわかりませんでした。色選びの幅が広がり嬉しかったです」パーソナルカラー事例紹介 Fさま(20代)

西宮・宝塚のパーソナルカラー診断、IrohaColorのいろはです。

先月パーソナルカラー&パーソナルスタイル診断に来てくださったF様から感想をいただきました。
ありがとうございます。

F様は、以前ブルベ夏と診断されたことで黄みのある色を避けがちになったのですが、くすみカラーを着ると地味になったりして、何となくしっくりきていなかったそうです。

診断の結果、F様のベースカラーは、イエローベース・ブルーベースの間のベースカラー。ニュートラルベースさんでした。
ニュートラルベースさんは、強い黄みの色だと肌が黄ばんで見え、強い青みの色だと肌が青冷めますが、やや青みがかった色、やや黄みがかった色はどちらも許容範囲ですので、似合う色の幅が広がります。
そして、F様の場合は、くすみはNG、明るく清んだ色がお似合いでした。

グラデーションカラースケール®️を使った診断だと、それらのことが一瞬でわかります。

F様のベストカラーには、明るいイエローをお選びしました。診断では、120色のドレープから、あなたに似合う色をお選びします。

今回改めて見ていただきニュートラルベースということが分かって、色選びの幅が広がり嬉しかったです。ピンクやイエロー、クリアな色は着てみたいけど避けていた色だったので、それによって血色や元気さを演出できることは目から鱗でした。
また、自分の肌が色の影響を受けやすいタイプだと分かったことも面白い発見でした。
青白い肌だと言われることが多かったのですが、青っぽく見えていたのは自分がブルーベース系の色を選んでいたからかもしれません。

色の影響を受けやすいのを活かして、健康的に見せたいとき・キリッと見せたいとき等に合わせた色選びをしていけたらと思います。
今回はお世話になり、ありがとうございました!
また分からなくなったらファッション同行もお願いしてしまうかもしれませんが、その時はよろしくお願いします。

パーソナルカラー診断が2回目だというFさまは、YouTubeでグラデーションカラースケール®️を知って、兵庫県でグラデーションカラースケール®️を使った診断が受けられるirohacolorを探して来てくださいました。ありがとうございました。

最近は雑誌・YouTube・インスタグラムなど様々なメディアでパーソナルカラー診断が取り上げられています。
その中でも、「あえて4シーズンのタイプ別に分けない」という考え方は、初めてパーソナルカラー診断を受ける人はもちろん、再診の人にも「わかりやすい」と好評です。

パーソナルカラーは、あなたのおしゃれの幅を狭めるものでなく、広げるためのものです。
似合う色が知りたくなったら、ぜひ診断を受けに来てくださいね。

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